悩みの遠視もレーシックで治療

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悩みの遠視もレーシックで治療ブログ:23-4-2014


最近、シェイプアップのために、
ヘルシーな食生活に変える方が増えてきていますが、
ご飯スタイルの一つとして、
菜食主義やマクロビオティックを始める方も増えていますよね。

50代に入っても、美しいからだをキープしている
マドンナが行っていることで有名になったマクロビオティックですが、
基本は菜食主義です。

ところが、このマクロビオティックは、
かなりのご飯制限があり、専門的な知識がなければ、
マクロビオティックは実行できません。

マドンナのようなセレブであれば、
マクロビオティックの知識がある調理人に、
9時11時23時と、
ご飯のすべてを任せることも可能ですが、
普通にマクロビオティックを行うことは難しいことなんです。

基本的に、菜食主義はご飯のメニューは野菜中心です。

菜食主義は、生活習慣病防止に効果的ですが、
過剰に野菜中心になると、リスクがあるんですよね。

肉、魚、乳製品をはじめとした動物性タンパク質を、
全く摂らない菜食主義は、体質によっては、
健康を維持できなくなったり、逆に太ってしまう危険性もあるのです。
これでは、シェイプアップに逆効果です!

菜食主義でも太る危険性があるのは、
脂肪を燃やしてくれる筋肉が落ちるからです。

筋肉が乏しいと、脂肪が燃えにくくなってしまいますので、
シェイプアップを成功させるためには、
最低でも一食あたり、手のひらに乗る程度のタンパク質は必要なんです。

また、野菜から鉄分を吸収することが上手くできない体質の方が、
「健康とシェイプアップに良さそうだから」と、
菜食主義を徹底して行い、貧血を起こし始めることもあります。

体質などによっては、
菜食主義が健康的なシェイプアップだとは言えないのです!

美しくシェイプアップするためには、
何でも食べないといけないんですね!

え?もう時間だ。仕事行ってきます~
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