一時的なレーシックにおける後遺症

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一時的なレーシックにおける後遺症ブログ:30-11-2014


ダイエットを実践していく上では、
行動できた自分を褒めるという事によって、
次の行動を喜んでできる自分を作り上げていくことが大切です。

決して、自分を甘やかすということではなく、
褒める対象を、行動できた自分とすることによって
次の行動もしくは、行動を継続することへのモチベーションを
強化することなんです。

具体的に言いますと…
「今日はwiiスポーツを10回やった」自分を褒めて、
「明日もやろう」
とか、
「明日は11回やってみよう」
という感じで、次の行動に繋げていくのです。

「行動できなかった自分を責める」
と言う風に考えてしまうと、次の行動に繋がりませんし
劣等感と後悔とストレスが溜まるだけです。

だから
できないことや苦手なこと
例えば、おかしを夜中に食べてしまったなど…
に焦点をあてるのではなく、

得意なことや好きなこと、
例えば、wiiスポーツできた、玄米のごはんが美味しかったなど…
をクローズアップすることが大切なのです。

できないことを責めていても意識がそちらに向いてしまうと、
なかなか直りません。

だからいくら
「夜中におかしを食べてしまった」と自分を責めていても、
夜中におかしを食べる癖は直らないのです。

それより、
ごはんを食べた後は、リラックスできる音楽を聞きながら、
アロマを楽しんだり、マッサージをしたりして気分をリラックスさせて、
おかしを食べたくなる前に、
早く眠るように生活習慣を付けるようにするなど…

自分の好きなことに目を向けて自然と直るようにすることが、
ストレスを溜めないダイエットの秘訣だと思います。
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