一時的なレーシックにおける後遺症

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一時的なレーシックにおける後遺症ブログ:28-5-2017


我が家には、今年3才になる子どもがいます。
毎日、家の中を大声で叫びながら走っています。

仕事をしている時も、新聞を読んでいる時も、
掃除をしている時も…

「パパ~」「ママあ~」「ちょっと来てえ~」
バタバタバタバタ!! バタバタバタバタ ドスン!?
24時間中こんな状態です。

思い返せば、一ヶ月ほど早くこの世に出てきた息子は、
おっぱいも上手に飲むことも出来ず…
一時間おきに授乳をしなければならず…
24時間ほとんど泣きっぱなし…
親父もお母さんも、
毎日ふらふらになって生活していました。

「三月過ぎたら、ちょっとは楽になる見たい」
「半年過ぎたら、ちょっと落ち着く見たい」
毎日、夫婦でそんな言葉を掛け合いながらここまで来ました。

おかげ様で、病院に走る事もほとんどなく、
至って健康で元気な子どもになりました。
子どもの健康ほどありがたいものは無いものです。

今年、子どもの写真を年賀状で見てくれた友達達は、
「大きくなったね~」「かわいい盛りやな」って、
クチをそろえて言ってくれます。

もちろん、お休みの日、何もすることがない時間、
わが子どもながら、かわいいなあ…としみじみ感じます。

だけど普段、
親父もお母さんもやらなければいけない事だらけです。
仕事、洗濯、食事、掃除、洗物…
時にそんな男の子に、声を荒らげて怒鳴りつける事もあります。

朝、出かけないといけない時間なのに
遊びながら、なかなかごはんを食べないでいる時に
夫婦で大切な話をしている時に
あれしてこれしてと言い続ける彼に

「遊んでないで食べなさい!」
「やかましく、し・な・い・で!!」
「もう、あっちに行ってなさ~~い!」

3才の男の子です。無理ですよね。
でも時折、親父もお母さんも声を荒げてしまうのです。

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