一時的なレーシックにおける後遺症

一時的なレーシックにおける後遺症



一時的なレーシックにおける後遺症ブログ:03-11-2018


わたくし自身の経験からもそうなのですが、
減量って根性や忍耐は不要だと思います。

実際、根性入れて
連日限界まで背筋して、
汗ダクになって立てなくなるまで走りこんで、
そして一汁一菜の食事もしくは断食をして…
なんて減量ってどう思います?

そりゃ、これだけやれば
体重なんてあっという間に減るでしょうね。

でもわたくしは、こんな風に一時的に爆発的に行なうものを
「減量」とは言わないと思います。

だって、何かのイベントに合わせて痩せて、終わったら元に戻って…
なんて減量ではないですよね?

根性や忍耐で爆発的に頑張って、急激に痩せたものは長続きしません。
長続きさせたらそれこそ肉体の限界を超えて、肉体を壊すだけです。

肉体を壊す減量なんて、わたくしはしたくもありません!

例えば、夜中に食べても、
30%脂肪吸収率が上がるだけです。

その30%余分に吸収した体脂肪は
明々後日以降のどこかで挽回すればいいだけの話なので、
「夜中食べちゃったから減量できない」
ことはないのです。

事実、わたくしの夕食時間は、
ほとんど23時10時~12時です。
こんな生活でも半年で5キロ落とせました。

世の中の減量法の「これはダメ!」と言うのも、
「これをやったら減量は失敗」
というのではなく、
「こうした方がベター」
と言った程度のものなのです。

数ある禁じ手を守らなくても、減量はできます!

だから
「これをやっているから、わたくしには減量は無理」
なんて考えないで、
「じゃあ他の方法を考えよう」
と言う具合に発想の転換をしましょう!

一時的なレーシックにおける後遺症

一時的なレーシックにおける後遺症

★メニュー

一時的なレーシックにおける後遺症
レーシック後には感染症に注意
術後の安定までの日数
レーシックでの視力回復について
悩みの遠視もレーシックで治療
レーシックはまだまだ確立されてから日の浅いもの
医師選びは知識と経験が大切
手術中に痛みがあるのかどうか
レーシックで老眼も治療可能
レーシックは両目に限ったことではない


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)絶対に見逃す事の出来ない最新のレーシック