レーシックで老眼も治療可能

テレビや雑誌などでレーシックについて数々特集が組まれていますがやはり心配なのはその成功率ですよね?
実際のところ優良と言われているクリニックではほとんど失敗例が無く視力を取り戻している人は多くいるのです。 レーシックというのは、目の表面の角膜の形を専用のレーザーを使い矯正していき、そして光の屈折の具合を調節していきます。
ですので遠視でも近視でも、レーシック手術をすることで、元に戻すことが出来てしまうのです。

 

老眼というのは、一度その症状が進行をしてしまうと、二度と元には戻ることはないと思っている人が大勢います。
しかし老眼というのはレーシック手術を受けることによって元通りの視力に回復をさせることが出来るのです。

 

老眼はつまり遠視という状態となっているので、それは近視と同様にレーシックの手術で治療させることが可能です。
つまり遠視で悩みを抱えている人は、信頼することの出来るレーシックのクリニックで相談をしてみることをオススメします。





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レーシックで老眼も治療可能ブログ:17-8-2018

おいらがたしか4、5歳の頃。
お守り袋の中に何が入っているのか気になってしかたなく、
こっそり開けてみたことがある。

結局、中身が何だったのか、
今となってははっきり想い出せないが、
何か小さな、金色の仏様のようなものが入っていたような…気もする。

ともかく、
その後しばらく「お守り作り」が「マイブーム」となり、
紙で作った袋の中に金色の折り紙で折った小さな兜を入れて、
「お守り」だと言って、おいらは家族に「プレゼント」していた。

それから10年以上の時が経ち、
おいらは高校生になった。

当然、昔、
幼かったおいらが自己満足で作ったお守りのことなど
記憶の彼方に消えていた。

…が、ある日、母から、
これを覚えているかと、
ホッチキスでグチャグチャになった紙きれを見せられた。

パパは「これを持っていると事故に遭わない」とか言って、
その「自称お守り」をずっと財布に入れ続けているという。

パパの性格からして、
単に財布に入れっ放しだったということも考えられるが、
それを差し引いても、
高校生の私に何やらジワ〜っと感じ入るところがあった。

しかし、
パパには自分が少々感激してしまったことはもちろん、
お守りの存在を知ったことすら言わなかった。

パパと会話が出来なかったわけではない。
ただただ、思いも寄らなかっただけである。

更にまた時は過ぎ、パパは他界した。
最後の財布の中には、お守りもどきは無くなっていた。

結局、
パパとはお守りがどうこう…という話はしないままだった。
でも、おいらはそれで良かったとも思う。

お守り袋の中身同様、大切なものは、
その存在の手触りを時々確認できるくらいで良い…と
おいらは思う。

明日はいい日かな〜

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